読むとモノと向き合いたくなる本、4選

ひげ
ひげ

こんにちは、ひげです!

わたしが好きな、読むとモノと向き合いたくなる本を紹介します。

飯島彩香「スマホひとつで暮らしたい」

Amazon / 楽天ブックス (どちらも電子書籍のリンクです)

タイトルに惹きつけられて買った、大好きな本です。

今って、スマホさえあればいろんなことができますよね。

子どものための持ち物とかもあるので、なかなかそうはいかないのですが、スマホだけ持ってフラッと旅行、みたいな身軽さに憧れます。

身軽になるには、一つ一つのモノと向き合って、本当に必要なモノだけを残すことが大事だと思います。

著者のあやじまさんは今年ご出産の予定で、必要最低限のマタニティグッズ等をブログで紹介されていてとても参考になります!

近藤麻理恵「人生がときめく片づけの魔法」

Amazon / 楽天ブックス

わたしの片付けの原点です。

元々わたしは、すごくモノにあふれた部屋で暮らしていました。

でもこの本を読んで、片付け祭りをしたい!と思い、モノと向き合いながら持ち物の量を一気に減らすことができました。

時々読み返して、片付け熱を定期的に再燃させています٩( ‘ω’ )و

ちなみにこちら、AmazonのAudible版もあります。

本多さおり「モノが私を助けてくれる」

Amazon / 楽天ブックス

本多さおりさんの本、どれも大好きなんです!

本多さんのモノの選び方、お家の雰囲気が大好きです。

本の写真やデザインもとても素敵で、毎回とても楽しみにしています。

こんなお家にしたい!と憧れて、真似できることは取り入れるようにしています。

枡野俊明「人生が豊かになる 禅、シンプル片づけ術」

Amazon / 楽天ブックス

(2021年9月30日現在、楽天ブックスの方はバーゲン本になっているのでお得です)

この本を読むと、朝に掃除をしよう!というやる気が起こります。

掃除はモノが少ない方がやりやすいです。家の中のモノを厳選したくなります。

そしてこの本を禅寺で修行をされている方の暮らしをイメージしながら読んでいると、お寺で過ごしている方たちのように持ち物を少なくすると身軽なんだろうな…と思い、もう一度自分の持ち物と向き合いたくなりました。

今すごく、参考にしている本です。

まとめ

わたしが好きな、読むとモノと向き合いたくなる本・4選でした。

なんだか持ち物が多いな、ちょっとモノと向き合ってみたいな、というときに読んでみると良い刺激になりますよ!

ひげ
ひげ

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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